La Baguette magique de la gourmandise     **食いしん坊の魔法の杖**

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カテゴリ:ヨーロッパ( 19 )

「 コルシカ島 ~ナポレオンの故郷を訪ねて~  Vol.2」

島北部を回った後は、島の南へ。
この島は、北と南では表情が全く異なる。

北の山は岩だらけ。木はあまり無い。
それに対し、南は見渡す限りの緑が広がっていて、水脈もある。
素晴らしい大自然である。

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目的地AJACCIOは、南仏マルセイユを思わせる町であった。
それほどは大きくない。
町をぶらりと散策し、本日の宿である、Propriano〔プロプリアーノ〕へ。
アジャクショからは車で一時間ほどのところである。

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プロプリアーノはやはり小さな港町。
小さな漁港の目の前が私達のホテルである。

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夜の漁港を散歩。
やしの木が沢山あって、南の島という雰囲気を楽しむ事が出来た。

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明日は更に車を走らせて島の下方へ・・・



コルシカ島の詳しい情報はこちら
↓↓↓
http://www1.odn.ne.jp/cah02840/CORSICA/

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本場パリの製パン技術を体験してみませんか?
詳しくは↓↓↓
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by yboulangere | 2007-05-09 11:34 | ヨーロッパ

「イタリア・ミラノ食ベ歩きの旅」


No.7 手打ちパスタの味・・・最終回

http://www.yoshimi-boulangere.com/itindex.html

イタリア・ミラノ食べ歩きもいよいよ終結!!!
イタリア事務所の開設に伴った今回の旅・・・食い倒れであった。

最後の夜はやはりパスタを食べなくては!!!

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パスタの中でも、私は手打ちのタリアテッレが好物。
今回も迷わず手打ちのタリアテッレを注文。
手打ちパスタは一口目、口にした時の歯ごたえがたまらない。
特にタリアテッレは日本で言う、きし麺に似ているちょっと太めで平らな麺であるから、麺好きの日本人の口には合うのでは無いかと思う。

夫はボロネーズが食べたいと、ペンネのボロネーズを注文。
こちらも期待を裏切らない上等な味で、大満足!!!

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今回の視察で、イタリア・ミラノの食に少し触れる事が出来た。
ミホチャンのお陰で、沢山のイタリア人のシェフともお目にかかれ、研修の受け入れが可能になった。

フランスに限らず、これからはイタリアでも、研修生たちの笑顔に出会える事だろう。

次回は今年の冬に再びミラノを訪れる予定。

パンにジェラート、ピッツア、パスタ・・・
食の街に終わりは無い。
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by yboulangere | 2006-07-19 16:57 | ヨーロッパ

『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 ロンドン特集

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London Vol, 10 ~番外編~

*10回に渡ってお伝えしてまいりました、ロンドン特集、いよいよ今回で最終回です。*

ロンドン一泊二日の旅、あっと言う間であったが、中身の濃い大変充実した滞在となった。
特に強く印象に残ったのは、雑然とした街、歴史の重みと現代のモダンが混在していて、なんとも不思議な空間を醸し出している。
日本の街を思わせるが、日本と違うのは、歴史的建造物が多いことである。
パリの街は歴史的建造物と、現代的な建造物ははっきりと区分されているから、混在しては居ない。
解りやすく言えば、京都と同じである。

もう一つは、やはり「食」である。
ドーバー海峡を越えただけで、こんなにも食文化が異なるものかと、本当に驚嘆した。
かたや、食文化はもちろん、中世を頑なに守っている国、かたや、守っていながらも、現代を取り入れ、食に関しては、皆、無関心にさえ見える。
この文化の違いには、どんな背景が存在しているのだろう・・・とふと思う。
もしかしたら、その答えは歴史上に隠されているのかも知れない。
ふ~ん。興味深い。

パリでは、皆無に近い高級車もぞろぞろ・・・お金持ちの国なのか・・・

なにはともあれ、楽しいロンドンの旅であった。

テムズ川に再びお目にかかれるのはいつだろう・・・


『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 〜ロンドン特集〜』 完

次回は・・・
「Paris boulangerie patisserie 私の仲間たち」 NO、2
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by yboulangere | 2006-03-02 19:15 | ヨーロッパ

『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 〜ロンドン特集〜』

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London Vol, 9 ~レストランにて~

帰りの電車まで時間があるので、腹ごしらえにレストランへ。
レストランはテムズ川の川沿いにある、とっても洒落た今風のカジュアル・レストランである。
私はお腹も空いていたし、何か美味しいものが食べたくて、メニューを眺める。
何か良くわからないけど、とりあえず、お魚らしきものを注文。

ここはロンドン。
到着してから、フランス語は通じない。
言うまでも無く、私は英語という言語は全く頭から削除されてしまっていて、言えるのは「イエス」くらい。
言葉が通じないって、本当に不自由だと痛感する。

メニューにしても同じ。
英語である。
「フィッシュ」、魚。これくらいは解る。

さてさて、運ばれてきたのは、なんともびっくり。
お魚のハンバーグ???みたいなもの。
食べてみると、とんがらし辛い。
う~ん。お世辞にも美味しいとは・・・???
とんがらし辛くて、魚が入っていて、ハンバーグみたいで、ハンバーグでは無くて、
ソースは甘辛い・・・初めての味。
アメリカ育ちの弊社東京事務所のスタッフ曰く、
「これは、・・・フィッシュ・・・ですよ」

ああ、やっぱり「フィッシュ」しか聞き取れない~。

この料理の名前をご存知の方はご一報ください。

次回は・・・
London Vol, 10 ~番外編~f0053008_14135951.jpg
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by yboulangere | 2006-03-01 14:14 | ヨーロッパ

『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 〜ロンドン特集〜』

London Vol, 4  〜ロンドンの色んなお店〜 
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ロンドンの色んなお店をご紹介。

<花屋さんと八百屋さん>
高級住宅街へ行く道でイギリスらしさたっぷりの花屋さんを発見。
パリの花屋さんとは雰囲気が全く異なっている。
パリの花屋さんはどちらかと言うとブーケ中心のプレゼンテーションで店頭が飾られているのに対して、ロンドンの花屋さんは生花が咲き乱れている様な感じを受ける。
お花畑に迷い込んだ様。。。
驚いたのは、お花屋さんの横には八百屋さん。
パリでは考えられないな。。。

良く考えてみると日本も昔は八百屋さんにお花屋さんって一緒だったような気がする。
青果って言うジャンルで考えると同じだ。

<サロン・ド・テ>
イギリスと言えば紅茶。
午後はスコーンにビスケットでお茶というのはイギリスのイメージで定着している。
やはり高級住宅街に抜ける道にオシャレなサロン・ド・テを発見。
そっと中を覗いてみると、う〜ん。イギリスだなあ。。。
今回は中に入ってお茶はしなかったけど、次回は是非イギリスのティータイムを体験したいものだ。

<アーケード>
夕暮れにアーケードを通る。
パリのアーケードと比較すると広々とした印象を受ける。
大道芸人がパフォーマンスを始める。
ここでもパン屋さんらしいお店は見つけられない。
あるのは、サンドイッチに軽食屋さん。

ロンドンのお店はフランスとは全く違う雰囲気を持っている。
国が違うのだから当たり前ではあるけれど、海峡を一つ越えるだけで、これほどにも文化というのは違うものかと、改めて感じた。

イギリスは燐とした、何となくシャッキっとした空気を持っている気がする。


London Vol, 5  〜ロンドンパン屋さん事情 ロンドンのPAUL〜
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by yboulangere | 2006-02-15 20:40 | ヨーロッパ

『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 〜ロンドン特集〜』

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London Vol, 3  〜ロンドンのパン屋さんのヴァレンタイン〜 

今日は2月14日。
ヴァレンタイン・デー。

日本では女性が思いを寄せる男性にチョコをプレゼントするという、独自の習慣が定着していて、年が明けるとすぐにヴァレンタイン商戦なるものが始まる。
最近ではチョコだけで無く、色んな贈り物をする人も増えて来ているらしいが。。。

フランスのヴァレンタインでは日本と異なり、男性が女性に贈り物をしたり、恋人同志が贈りあったりする。
チョコに限らず、様々な贈り物をする。

しかし、最近はヴァレンタイン前になると、ヴァレンタイン商戦なるものが目立ち始めた気がするのは私だけだろうか・・・

さて、ロンドンのヴァレンタインは・・・

パン屋を探して歩いていると、ようやくポアランヌに到着。
ポアランヌはカンパーニュで有名なパリのお店である。
ロンドンにも進出しており、今回訪ねたいお店であった。
パリと全く同じ作りの店構えで商品も同じ。

ウインドウにはヴァレンタインのデコレーション。
パンデコレ。飾りパン。

ロンドンだけに、『I Love You.』
フランスだったら『Je t'aime』ですね。。。

今日はフランスもヴァレンタイン。
世界中ヴァレンタイン。

恋人も、夫婦も・・・愛しあって、愛しあって。。。

ハートのお菓子『Velour Craquant』は夫が私に作ってくれた、ヴァレンタインの贈り物。
とても嬉しい。とっても美味しい。
マカロン生地の真ん中にヴァニラ風味のクリーム。
生のフランボワーズ。

しかし・・・これで上手く誤魔化された気もしなくもないな・・・。


London Vol, 4  〜ロンドンの色んなお店〜 

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by yboulangere | 2006-02-14 23:33 | ヨーロッパ

『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 〜ロンドン特集〜』


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London Vol, 2 〜ロンドンのお昼ごはん〜 

ロンドンに到着して一番驚いたのは、何と言ってもパン屋さんが無い事。
パリでは50メーターごとに軒を列ねているパン屋さんがロンドンには見当たらない。
一体この街の人々は何を食べてお腹を落ち着かせているのか???

そう思って歩いていると、街のあちらこちらにサンドイッチ屋を発見。
あああああ!!!!!
まるで日本のコンビニエンスストアの様なサンドイッチが店の冷蔵陳列ケースに隙間なく並べられている。
日本に良く有る三角サンドである。
ロンドンのお昼はサンドイッチが主流であった。

サムエルから聞いた話では、イギリスの人々はたっぷりと朝食を召し上がるのだそう。
パンにハムエッグ、サラダ・・・そう、日本の朝ごはんの様に。。。
なので、お昼はお腹がそれ程空かない。
だから、サンドイッチで丁度良い、のだそうだ。

んんん???
待てよ???
パリの朝ご飯はとても質素(過去ブログ『我が家の朝ごはん』を参照ください)なのに、やはりお昼はサンドイッチ・・・同じでは無いか。
パリの人々は時にお昼はゆっくりと、何時間もかけて食事をし、ワインを頂いたりするが、通常は簡単にサンドイッチである。
結局、食文化っていうのは、その土地に根付いた習慣であり、他の食事との因果関係ってそんなに無いのか???
良く分からなくなって来たなあ。。。

しかし、ロンドンにはパン屋が無い。
行っても、行ってもサンドイッチ屋ばかりである。

ふと、レストランの窓越しに、ランチを取っているカップルが目に入った。
あ!!!!
お皿の上には・・・やっぱり三角サンド〜〜!!!

あ〜あ。
ロンドンって三角サンドの街なんだ〜〜。


London Vol, 3  〜ロンドンのパン屋さんのヴァレンタイン〜 




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by yboulangere | 2006-02-13 03:48 | ヨーロッパ

『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 ~ロンドン特集~』

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*今日から連続で『ヨーロッパのパンとお菓子を巡る Part 2 ~ロンドン特集~』を皆様にお届けします。
沢山の情報がありすぎて、一体、何日かかるのか・・・最終回まで、どうぞ宜しくおつき合いください!!

London Vol, 1 ~出発 到着偏~

2月6日から一泊で夫ロドルフと夫のお店のシェフ パティシエのサムエルと3人でロンドンへ。
私と夫はドーバー海峡を越えるのは今回が初めて。
夫とサムエルは早朝の仕事を済ませて、私はのんびりと朝風呂に入って出発。
パリ北駅から12時前のユーロスターに乗り込む。
ユーロスター(EUROS STAR)は日本の新幹線とほとんど同じであるが、違うのは車両の中央が4席の広い席になっている事。
日本の新幹線の様に、座席を自由に回す事が出来ない。
私達は4席のスペースを確保して、ゆっくりと一路ロンドンへ。

今回の旅の目的は大きく2ツ。
?サムエルが働いていたロンドン市内のBoulangerie Pa^tisserie訪問。
ここのオーナーさんはパリで仕事をされていた方で、偶然にも、夫ロドルフと同じお店で働いておられた。
奇しくも夫とオーナーは入れ違いであったらしいが。。。

?ロンドン市内のBoulangerie Pa^tisserie 市場調査。
現在、ロンドンでどのくらいのフランスのパン屋、お菓子屋が進出し、どの程度地元で受け入れられているのか?
の調査である→調査と言うといかにも気張った3人組の様であるが、写真のとおり、お上りさんツアーである。


ユーロスターは国境を越える。
国境を越えるから、当然、税関がある。
私は飛行機での国境越えには慣れているものの、新幹線・・・ユーロスターでの国境越えは生まれて初めて。
出かける時に、電車の時刻の一時間は早く駅に到着しないといけないと、夫から聞き、『何でエ~???』
と、単純に疑問を持ったバカな私であった。
夫の言う通り、そこには税関があり、乗物が飛行機か、ユーロスターか、の違いだけで、行程は全く同じだった。
『なるほど』
日本人の私はことの他税関で手間取ってしまった。
『怪しい女』に見えたらしく、質問攻め・・・泣きそうになった。
フランス人の夫の助けを借りて無事???通過。

ユーロスターの中では、話して話して、あっという間にドーバー海峡へ突入!!
『ここは海の底だよ・・・』
『信じられないね・・・』ホントに。
サムエルの解説によると、始め下降して潜っていき、その後上昇して行くのだそう。
『信じられないね・・・』

ドーバーを抜けるとそこは英国、イングランド。
ユーロスターは定刻通りにロンドンに到着。

駅を出るとそこは、ホントに『英国』
一番最初に目に飛び込んで来たのは、タクシーであった。
ナンテ、ジェントルマンなタクシーなんだろう・・・

3人はいよいよロンドン市内へ。
ロンドンのパン屋、お菓子屋、さあ、かかって来い!!!

London Vol, 2 ~ロンドンのお昼ごはん~ へ つづく・・・
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by yboulangere | 2006-02-10 08:47 | ヨーロッパ

『Paris Boulangerie Pa^tisserie 私の仲間達』

f0053008_10574482.jpgNo,1
Boulangerie-Pa^tisserie
Sylvain et Benjamin HERVET
49 rue des E´tats Ge´ne´raux 78000 VERSAILLE

★アクセス★ パリ モンパルナス駅から 15分
RER C 線 VERSAILLE CHANTIERS 下車1分

パリ、モンパルナス駅からRER C線に乗り、パリ近郊にあるヴェルサイユへ。
お馴染みのヴェルサイユ宮殿のある、高級住宅街である。
駅を出ると駅前広場があり、丁度駅の真向かいにベンジャミンのお店がある。

Benjaminは、英語読みするとベンジャミンだが、フランス語読みだと、バジャマンになる。
なので、以下、バジャマンで。

バジャマンは私の夫の親友で、その昔、ラデュレというお店で一緒に働いていたのだそう。
オーナーシェフパティシエである。
二人はとっても仲良くて、今でも若い頃の友人のまま、じゃれあっている様に感じた。
が、一転、仕事の話・・・そう、お菓子の話になると、流石にプロ中のプロの二人は真剣そのもの。。。
ショコラがどーの、とか、生地がどーの、とか、お菓子談義が始まる。
一流のお店で働いていた二人は今は二人とも、オーナーシェフとなり、おのおのが自信を持って素晴らしい作品を目指して日々格闘している。
その姿はホントに凛々しくて頼もしい。ヨーロッパの食文化を背負っている彼等である。

ここを訪問した日も、もうすぐやって来るヴァカンス・パック(キリスト教のお祭りで日本ではイースター)の際に製作する造型ショコラの話しで夢中・・・
間もなく、あらゆるお菓子屋さんでは、パックの準備で多忙を極める。
中でも、パックに欠かせない、ショコラで作る卵とか、鶏・・・
キリストの再生を象徴するお菓子だそう。
今年はどんなショコラを作ろうかと、夫のロドルフとバジャマンは夢中で教本を前にして、あーでも無い、こーでも無い・・・。
パン職人の私には余り興味の無い話につき、私は一人、パンの厨房へ・・・
やっぱり私にはショコラの香りよりも、小麦の香りの方が落ち着くらしい。。。

バジャマンのお店は、オーナーがパティシエと言う事もあり、お菓子はヴェルサイユ地区では一番のクオリティを誇っている。
また、パンもシェフのこだわりから、時間をかけてゆっくりと熟成させる製法を取り入れている。
バゲットはトラディッショナルが主流で、スぺシオの種類も豊富である。

2006年2月より、私の会社Yoshimi Boulangere が企画する短期、長期の研修生(プロ、アマは問わない)の受入先として契約が成立。
早速2月から、短期の方(アマチュア&プロ)は2日間、長期の方は4週間の本場での職場体験研修の2名が決まっている。
また、このお店では、マカロン教室の企画も行う。
体験といっても、実際に販売する商品の製作をお手伝いさせてもらえるという、弊社独自のプログラムである。
もちろん、掃除・・・もプログラムの一つ???であるが。
ちゃんとディプロム(修了書)もいただけるのである。

皆さんも旅の合間に本場フランスでの実際の現場で、なんちゃって職人体験なんて、いかが?f0053008_10575570.jpg
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by yboulangere | 2006-02-09 10:58 | ヨーロッパ